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初夏の山歩き Ciampedie - Gardeccia

やっと夏を楽しめる、いいお天気が続いています。
週末に遊びに来てくれたお友達と、
ファッサ渓谷のヴィーゴがら伸びるロープウェイに乗って、
一気にチャンペディエCiampedieへ。標高約2000M。
これはこのあたりの方言(言語)ラディン語で、「神様の庭」っていう意味だって。
そこから軽い山道を歩くこと45分、ガルデッチャGardecciaに到着!
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ここは牛達の楽園!触りまくる夫にも寛大な牛たち。
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さて、目指すは山小屋。お昼ご飯。
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素朴なかわいらしいバール。「バール」の文字の両脇に描かれたお花がかわいいでしょ。
入り口にはヨーグルトや生クリーム系のデザートの張り紙が。これを見たら食べないでは帰れません!
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ランチに食べたのは、ポレンタと、鹿肉の煮込み。
山の心地よい風に吹かれながら食べる素朴な郷土料理は、山歩き後の醍醐味。
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さて、この日の主役は、お友達の犬、マーヤ!
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大草原を前に、自然をたっぷり謳歌するのもつかの間・・・
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子牛たちがマーヤに興味深々。でもちょっと怖いマーヤ。逃げ腰。(犬に腰はあるのか?)
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牛と交流させようとする私たち。マーヤ心の叫び「でかい」。
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見なかったことにするマーヤ。
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死んだふりをするマーヤ。
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そのうち子牛たちがどんどん寄って来て、飛び跳ねながらマーヤを追っかけ、
「遊んで遊んで」。マーヤ、半パニック。そのうち親牛が「モーモー」鳴きだし、
牛に囲まれかけた私たち。危機を感じて私たち撤退。
撤退しても限りなくマーヤに興味を示す牛たち。
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モテモテ・マーヤの大冒険、たぶん夜は縛睡したことでしょう。
遊んでくれてありがとう。

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by organvita | 2010-06-28 18:10 | ドロミテの景色 | Comments(13)

余りもの

いつもランチに帰宅する夫と、昨日は時間がずれてしまったので、
久しぶりに一人でランチ。

前日寒かったので、なんと鍋を食べた我が家。
ランチには、鍋の余りで雑炊、それに、ビオ・ショップで購入した絹ごし豆腐。

日本の山の中でスパゲッティを茹でる人は、今では普通にいるだろうけど、
イタリアの山の中で雑炊と冷奴を食べる人は、まだ私くらいだろうなーとか思いながら、
ひとり、山を見ながらお昼ご飯。
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今年もベランダにゼラニウム植えました。今年は白とピンクに、黄色ちょっと刺してみた。
もうずっと寒くて、育ちもイマイチだったけど、
お天気予報どおり、今日からはどうやら良い天気が続くみたい。
ぐんぐん伸びろ~!!
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by organvita | 2010-06-24 21:13 | ドロミテの生活 | Comments(2)

ブブゼラ その2

オルガニストの友達の間で、最近こんなのが出回ってます。
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こんなのもありました。面白すぎる。
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by organvita | 2010-06-24 21:00 | その他 | Comments(2)

W杯のブブゼラ

盛り上がってますね、W杯!
南アフリカとヨーロッパは時差がないみたいなので、オンタイムで観戦できて良いです。
週末には日本戦、イタリア戦がそれぞれあったので、
普段はスポーツ音痴な私たちもテレビの前で応援してました。
日本、イタリア共、残念でしたが、続けてがんばって欲しいです!
日本vsイタリア戦が実現するといいなー。

さて、話題になっているアフリカの民族楽器「ブブゼラ」ですが、
友達がこんな画像を送ってきました。
「ブブゼラ協奏曲 変ロ長調」です。
繰り返し記号があるところが良い味出してます。♪=120も笑える。
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こちらは、バロック時代に絵画にもすでに登場していた「ブブゼラ」だそうです(爆)。
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日本でW杯が行われるとすると、やっぱり「尺八」が配られるんでしょうかね。
何万人という観客が竹を加えて、首振りながら応援している姿を想像すると、
尺八文化普及にもなって微笑ましいと思うんですけど、どうでしょう。

パイプオルガンのパイプでも面白いですよね。
チームごとに音色が振り分けられて、「今日はフルート8’がポザウネ16’に勝った」とか。
だめ??

ちなみに、イタリアではアニメ「キャプテン翼」は、「Holly e Benji」という名前で
放映していたそうです。夫も小さい時に見てたとか。
ついでに、翼くん=Holly、岬くん=Tom、若林くん=Benjiです。
イタリア語の「キャプテン翼」どうぞ。


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by organvita | 2010-06-21 18:13 | その他 | Comments(6)

ストレス発散法

下の事件のことでモンモンとしていた私をよっぽど哀れに思ったのか、
夫が突然、仕事から早退(おいおい、いいのか??)、
「イタリアから連れ出してやる」

待ってました~!!!!
車を北に飛ばして2時間ちょっと。
オーストリアのインスブルックにあるIKEAへ!!
実はもうずーっと前から、「IKEAに連れてって」コールを連発するも、
なかなか行けず仕舞い。
追加の本棚がずーっと欲しかったのです。

IKEAってなんでこんなに楽しいんでしょう。私大好き。
そしてIKEAって、どうして余計なものをごっそり買ってしまうんでしょう。
安い本棚一つ買って帰ればよかったところ、レジでその本棚の何倍もの値段払いました。
恐ろしや。でも楽しい。


余計なもの、その1。室内スリッパ。巷でよく見るこの手のスリッパ、履き心地どうなのよ、とちょっと半信半疑でしたが、なかなか快適。
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その他、車に入りきったのが奇跡的なくらい、色々買いました(笑)。
買い物するとストレス発散になるのって、女だけかしら。
カンペキ気分転換術。アレちゃん、また明日行こうか・・・?!

ところで、お騒がせした下記の件ですが、周り回って手に入れたマルペンサ空港の郵送荷物担当部の電話番号へ電話を掛けたところ、親切な女性が出、親切に対応してくれ、必要書類を送ってくれる手筈になりました。もう「Tu sei un angelooooooo!!!!!(あなたは天使!)」って電話口で叫びたくなりましたよ(笑)。普通に対応してくれる普通に親切な人もいるってことです。それとも私が電話前に気分転換できたことが良かったのかな。
色んな「冒険」があった後に、巷でいう普通の対応を改めて体験すると、人間の温かみを感じますね、ほんと。
後は、この女性が約束どおり忘れないで書類を送ってきてくれること、そしてイタリア郵便がそれをちゃんと届けてくれることを祈るばかりです・・・。


ちなみに、本命だった本棚を夫に組み立ててもらったところ、横板の前後を入れ間違え、
隠れる筈の裸木が表側に見えてます。
釘を打ちまくった後に気がついたので時すでに遅し。
普段オルガンというややこしいものを建てている夫にとって、本棚を建てるくらい(しかも説明書付き)本当はなんてことないんでしょうが、この完成品に二人で苦笑い(^^;)。
明日は一日本棚の整理で終わりそう~。
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by organvita | 2010-06-20 08:30 | ドロミテの生活 | Comments(1)

イタリアでCDを売るまでの道のり

日本ではどういうシステムになっているのかわかりませんが、
今体験していることを記録に書きとめておきます。
愚痴になるんで、興味ない方は読み飛ばしてください(^^)。

::::::::::::::::

イタリアのCDショップに自分のCDを置いてもらえないか、交渉に行った。

その為にはイタリア著作権協会SIAEの許可ステッカーの添付が必要と言われる。

地元のSIAEに電話するが、HPに書かれた営業時間内にかけても誰も出ない。
数日電話かけ続け、やっとつかまるも、ここではわからないのでボルツァーノのSIAEに
電話しろと言われる。

ボルツァーノのSIAEに電話すると、ぶっきらぼうに、ヴェローナにかけろと言われる。

ヴェローナにかけると、今忙しいから30分後にかけろと言われる。

30分後にかけると、あと15分後にかけろと言われる。

15分後にかけると誰も出ない。

これを2・3日繰り返す。

やっと話が出来る人が出、「今ならお時間ありますか」と聞くと、「まあね、忙しいけど」
と言われる。

用件は5分で済む。
CDの内容が、数百年前に死んだバッハだろうが、出版社が日本だろうが、物品がイタリアにある限りステッカーが必要と言われる。お店に置くにしろ手売りするにしろ必要。
ちなみに、プレゼント(無償)分は、安いステッカーが別にあるとご丁寧に教えてくれる。
ちなみに、このSIAEステッカーは数年前、EU本部から「おかしい」と指摘され一度廃止されたそうだが、2年ほど廃止された後、改めて導入されたという経歴があるらしい。
ちなみに、この近くの町で、80歳の誕生日を祝うおじいさんが村の公民館の一部屋を借りてアコーディオンを弾きながら友達とお祝いしていたら、SIAEの人がやってきて、罰金80ユーロ取られた、ということがあったことを、色々調べている間に知った。


さて、SIAEのその許可ステッカーを得るには、物品がイタリアに入ったという証明を出せと言われる。この時点で私、荷物を受け取った際に払った関税の領収書がないことに気がつく。

それならトレントの税関に連絡し、証明書を発行させろと言われる。

税関に電話すると親切なおじさんが出る。用件を話すと、今忙しいから15分後にこっちの番号にかけてと新しい番号をくれる。

15分後にそこへ電話すると、電話局のテープアナウンスが、
「この番号は使われていません」と繰り返す。

またもとの番号にかけ直すと、女が出る。
「さっきお電話したがかけ直すように言われて、かけたら電話番号が無かった」旨を告げ、
「ここに電話するようにSIAEに言われた」と言うと、「なんでここに電話してきたの」といきなり怒られ、改めて用件を話すと、「あなたのしたいことがてんでわからないわ!」と更に感情的に怒鳴られる。

さすがの私もここでカチンときたので、「あなたがわからなくても、さっきのおじさんなら
あなたより親切だし話ができるので、電話を変わって欲しい」と言い切る。

いきなりブチっと回線が切れ、電話切られたかと思いきや、さっきのおじさんらしき人の
電話に繋がる。

もう一度頭から説明すると、一生懸命聞いてくれる。しかし「ここではわからないから、中国からのその荷物を運んだ運送会社に聞け」といわれる。


・・・・ステッカー獲得までの道のりは、まだ続く。


ステッカーのお値段自体は安いんですけどね、このミニシールを獲得するまでの電話代と無駄に費やした時間とイタリアで慣れないイタリア語で電話しなければならないストレスと無意味に怒鳴られる不条理と後味の悪い気持ちを一日中引きずらないといけないことを考えると、ほんと、やりきれないです。
イタリアの色んなシステムが上手く回ってないのはしょうがないとして、無意味に感情的にこちらに当て付けられるのだけは、どうにか止めて欲しいものです。

ま、イタリアで上手に生き抜くためには、嫌なことは忘れる。これに限ると思うんで、
ここに書きなぐってちょっとすっきりしました。
あ、みなさま、ごめんなさい(^^;)。

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by organvita | 2010-06-18 18:32 | CD | Comments(15)

羊が一匹羊が二匹羊が千匹・・・

みなさまのお陰で、CD(↑)のご予約を沢山いただいているみたいです!
レコード会社さんも驚いてます☆ 嬉しい!ありがとうございます(^0^)!!
土曜日発売になります。続けてどうぞ宜しくお願いします~!


さてさて、現実に戻りますが、近所で羊の群れをみました(笑)。
毎年このくらいの季節に移動するんですねー。(去年のはこちら
寝つきが悪くてお困りの方、この映像見ていただければすぐに眠れます。


・・・あれ、まだ眠れない?では写真もどうぞ。羊にロバとヤギも混ざってます。
「羊とヤギは数えるんですか?」
(バナナはお菓子に入るんですかと質問する遠足前の小学生に似ている)
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道路沿いだけでなくて、川の方までずーっと羊さん。
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みんな同じところにブチがあるからファミリーね。
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歩行拒否を起こしたヤギ。
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黒羊。
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行列は延々と続くのであった。眠。
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by organvita | 2010-06-11 01:38 | ドロミテの景色 | Comments(8)

6月のドロミテ

ドイツから親友夫婦が遊びに来てくれた。これをお土産に持って。
やっぱドイツはビールだーー!地ビールだー!!しかも全種類違うのだー!!!
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こんな田舎でお礼に出来ることといえば唯一!!
・・・のんびりしてもらうこと(笑)。で、裏山へお散歩。
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ガイドブックには載っていない特等席へお連れする。
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長引いた寒さもやっと終わり、山の雪もだいぶ溶けてきました。
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野では野花が満開。踏まずして歩けません!
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偶然、今年新しくオープンしたという山小屋発見。こちら店長さん。
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出来立てのリンゴケーキ&リンゴジュースを、新緑の空気を吸いながら。
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今年は寒くて釣り気分じゃなかったんだけど、いいお天気だったので、久しぶりに
みんなで釣りへ!ドイツ人のJくん、釣り初体験。なのに、狙いどころが上手!
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釣り上げました~!!きれいな鱒です。初体験で釣れちゃうとハマるんだよね、ぐふふ。
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川の近くにいた子牛たち。前回の鹿同様、何をしゃべっていいのかわからず対応しきれていない私のヘタな口笛と舌打ちが笑えますが、牛かわいいでしょ?!
ちなみに、子牛ちゃんたちが見つめるその先は、夫の着替えシーン(釣り服に)です・・・。



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by organvita | 2010-06-11 00:31 | ドロミテの景色 | Comments(4)

イタリアの結婚式 

夫の友達の結婚式に参列した。
イタリアのお式にお呼ばれした場合、新婚さんからの欲しいものリストに則ってプレゼントを用意したり、お祝い金を包んでいったり、その形はいろいろ。
大抵、お式の数日前までにお家に持って行く。カードを添えてね。
私たちからは、式でのオルガン演奏と、日本の夫婦お箸(使い方無料レッスン込み)。

ここは、私たちも式を挙げた教会。神父様の「健やかなる時も辞める時も・・・」の
誓いの言葉に「もちろんよ、愛しちゃってるんだから(ハート)!」などと思っていたが、
数年経過するとその言葉の重みを改めて感じ、身が引き締まる思い?!
だから、たまに他人の結婚式にでるのも初心に帰れて良いものですよ(笑)。
お式が終わり、祭壇前で記念撮影中のホヤホヤさんを、オルガンの鏡越いにカシャリ!
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いよいよ教会を出て、新しい旅路を共にする二人。
扉の外では、みんなが米粒握り締めて待ってます!!
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その後は車で移動。広い素敵なお庭のあるレストランへ。
お食事の前に、新婚さんの写真撮影大会。
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その間私たちは、お庭の素敵空間でシャンパンなどを頂き、軽く酔っ払う。
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そしていよいよ、お食事の始まり~!!
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柔らかチーズを生ハムでくるんで、バルザミコクリームをかけたもの。
それだけのことなのに超美味!!このあと家で真似してみたけど全然違う~(笑)!
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ズッキーニの花の中に野菜ソボロを詰め込んだもの。真似不可能。
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プリモだけで4皿、その後肉&魚4皿、デザート3皿と続き、撮影の暇もなかった。
たまに踊って新しい胃の空間を作成し、また食べる。
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引き出物に戴いたのは、コンフェッティという砂糖菓子と(これ定番)、
お嫁さんのおばあちゃんがこの日の為に夜な夜な作ったという、手作りの刺繍。
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愛情たっぷりの素敵な結婚式でした。幸せになってね☆

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by organvita | 2010-06-10 23:15 | イタリア紀行 | Comments(6)

記念日

だらだら&ばたばたした日常に追われ、
気がつけば、ブログ開始2年目記念日(4月)が、当の昔に過ぎていた。
そして、6月6日も忘れかけていた私。
6月6日は、かの昔、留学のためにドイツに降り立った日、
そして偶然にも数年後の同日、イタリアで夫との共同生活を始めた日でもある。
そんな大切な記念日を、友達に言われるまで忘れていたなんて・・・。
ボーっとしすぎ。

気がついたらこんな目に合っていないように、気をつけなきゃ。
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イタリアの、ある街角にて。さてどこでしょう。
(複数個所から回答が集まりそうで可笑しいが。)


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by organvita | 2010-06-09 18:22 | イタリア紀行 | Comments(7)