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南ドイツオルガン旅行

演奏会からの帰り道、オルガニストなら知っている有名な教会を訪ねて
アウトバーンを降りた。ここはオクセンハウゼンの修道院教会
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見事なバロック教会と溶け合った見事なオルガン外観。
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バロックの天使がオルガンの上に飛び交っています。
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場所は変わって、こちらはヴァインガルテンのバジリカ
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小さな町の中心の丘に鎮座するその外観は圧巻。
クーポラの絵が迫ってくる。
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教会後方には窓の明かりを取り入れた素晴らしい外観のオルガン。
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ここには、葡萄の形を真似たグロッケンシュピールがある。
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気まぐれでアウトバーンを降りて立ち寄った二つの教会、なので残念ながら今回は音を
聴くことはできなかった。
そういえば留学時代、これらのオルガンの見学にオルガン科の学生みんなで来たことがあったのだが、思えばそれもかな~り前。時が経つのは本当に早いなあ。
またゆっくりと、きちんと計画して試奏に来たいな。誰か一緒に行きませんか?!

この両方のオルガンを作ったヨゼフ・ガーブラーの詳細はここに見つけました。(ドイツ語)


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by organvita | 2009-08-25 17:44 | ヨーロッパ紀行 | Comments(15)

ノイシュヴァンシュタイン城

キールヴァイラーへの旅途中ノイシュヴァンシュタイン城近くで一泊。
言わずと知れた、南ドイツの観光名所。久しぶりに日本人を沢山見かけました!
バックのパラグライダーが気持ちよさそう~!
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お土産屋さんには、お城の各アングル、各季節の絵葉書が。冬もいいねえ~。
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ちなみに、ノイシュヴァンシュタイン城とは、「新白鳥城」という意味。
白鳥のように美しい外観だからかな。
これを間違えてノイシュヴァンシュタイン城と言ってしまうと、「新豚城」になるので
お気をつけて(笑)。(そう言い間違えていたのは我が父であった)
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山の上にあるお城に登る前に、麓のチケットセンターで入場券を買います。
入場時間指定制。お城までは徒歩、トロリーバス、馬車のいずれかで。
私達は馬車に乗りました。心地よい緑の中をのんびり登っていきます。
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近くで見るとやはり迫力!
この後場内を約一時間、日本語解説テープで見学しました。(場内撮影禁止)
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その後は、お城&湖が見える撮影ポイント、マリーエン橋まで散策!
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残念ながら現在外壁修復中。それでもこの景色は素晴らしい!
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夫ははるかはるか下のこの滝つぼが気になる様子。
(釣り竿持ってこればよかったね・・・)
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ここはお城も綺麗だけど、それよりもその周りの自然がなによりも美しいと思う。
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湖が点在するお城周辺。遠くに見えるのは、ホーエンシュヴァンガウ城。
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          幻想的な雰囲気が漂っています。
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牧歌的な雰囲気の中をドライブした後、湖畔のホテルで一泊。
遠くにノイシュヴァンシュタイン城が見えています。
出来ることなら1週間くらいのんびりとしたい所。
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吉田家連絡網: コノ シロ、買ッタ。

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by organvita | 2009-08-25 16:17 | ヨーロッパ紀行 | Comments(5)

ドイツ ワイン街道

キールヴァイラーという小さな町は人口約2000人。
ドイツ西南の町カールスルーエから30分。アルザスの丘陵地帯に程近い場所。
この辺りには広大な葡萄畑が広がっている。名づけて「ワイン街道」。
その間にポツンポツンとこのようなかわいらしい町が点在する。
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町こそ小さいが、周り約600ヘクタールがキールヴァイラー市に属し、ドイツでも葡萄の収穫量のトップを競う町のひとつだとか。町の90軒の葡萄農家のうち、30が専業農家。
町のいたることろに案内板が。
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町中の全ての通りには、こうやって葡萄の木でアーケードができていた。
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どこからとなく甘い匂いがしてきそう。
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ここは私たちが泊まった民宿。
ベランダの柵が微妙にカーブしている。そう、ワイン樽を使っているの!
ちなみに、9月にはワイン収穫見学ツアーなんかもあるようです。
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もちろん、町のオリジナルワインをいただきました!
口あたりがとっても良くて、すーっと飲んでしまった。
しかしなかなか強い!すっかり酔っ払ってへべれけ~。
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追伸。アウトバーンの途中で、私的にとても気になるインターを発見。
ぜひこの町の人と知り合いになりたいわ。
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次回はもっとゆっくりのんびり観光で遊びにいきたいわ~☆

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by organvita | 2009-08-23 06:27 | ヨーロッパ紀行 | Comments(4)

キールヴァイラーのオルガン Orgel in Kirrweiler

ドイツの南西、カールスルーエ近郊にある小さな町キールヴァイラーへ、
オルガンコンサートを弾きに旅をしてきた。
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広大なブドウ畑の中にある赤茶色の屋根の集落、
その真ん中に一本高く聳える教会の塔。その頂にはニワトリ。
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暑い長旅を労ってくれるかのように、入った教会の中はひんやり涼しい。
白とピンクでまとめられた明るい教会。
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教会の後部3階部分から、今回弾かせていただくオルガンが覗いていた。
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天井の天使と素敵なアンサンブルができるかな。
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まずは、この教会のオルガニスト、マリアさんから、このオルガンの特徴や扱い方を教えてもらう。短時間で音決め&練習&コンサートをこなさなければならない場合、そのオルガンを一番良く知っている人にまずアドヴァイスを受けるのが最適。
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そして練習にいそしむワタクシ(父撮影↓↓)。
足鍵盤が椅子から遠くて、割と背のある私でもペダルを弾くのに一苦労。
度々椅子から落っこちそうになる。
本番までの選択肢その1/足を伸ばす  その2/慣れる
・・・慣れるしかないか。
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こちらが演奏台。
オルガン: F.ゾイッフェルト 1809年制作。 Franz Seuffert
ゾイッフェルトは、この村キールヴァイラーに代々工房を構えていたオルガンビルダー。
幾度の改造を経た後、1998年にアルザスのオルガン工房R.マーラー Remy Mahlerに
よって、オリジナルに近い状態に復元された。
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鍵盤の美しい細工。
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ストップの名前は手書き。24番のストップはある神父さんからの寄付金でつけられたものだとか。その神父さんの名前が青字で横に。
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29個のストップがある中規模のオルガンだが、そのうち8&16フィートのストップが12個(約半分!)という、基音ストップがたくさんのバロックオルガン。そのどれもが個性的で
バランスもよく、どれをどう組み合わせても大抵美しく響いてくれるという、色彩豊かな美しい楽器でした。
選んだプログラムは、全曲バッハ。変奏曲やコラール前奏曲などを沢山弾いたので、
たぶんストップを全部一通り使用できたと思います!音作り楽しかった☆
こちら(↓)はコンサート直前の教会の様子。父撮影。
猛暑のヨーロッパ、「夕涼み盆踊り大会」、もとい「夕涼みオルガンコンサート」。
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ちなみに、キールヴァイラーは「ドイツ・ワイン街道」と名づけられた地方にあり、コンサートの後には、お花の代わりにと、土地のワインを頂きました!
町の様子は次回に続く~☆


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by organvita | 2009-08-21 18:48 | 見た弾いたオルガン | Comments(4)

師匠ロレンツォのコンサート

私&夫のオルガンの師匠ロレンツォが、おらが谷へコンサートを弾きにやってきてくれた。
久々の再会、しかも我が家へ来てくれのは初めてとあって、私も夫も少々(てか、かなり)
興奮気味。夫はなぜか急に練習を始め(別にレッスンしてもらえるわけじゃあない)、
妻は今更念入りに家の掃除したりして(ロレンツォ夫妻は私たちの仲人でもある)。

そしてメインはやはり、彼らの少ない滞在中、ドロミテのどの山にお連れするかでしょう!
(てか、メインはコンサートなんだけどね・・・笑)
夫と協議を重ねた結果(重ねてないない・・)、家から割と近い、サン・ペレグリーノ峠へ。
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雄大な自然を散歩(ハイキング?)しながら、おしゃべりが弾みます。
私たちの将来をいつも親身に考えてくれる夫妻、
「いずれにしても、練習はしっかり続けるように」と師匠。はい、がんばります。
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コンサートは、ダイアーノ村の教会で。オルガンはアンドレアが2000年に制作した楽器。
小振りだが、バロック様式の、この谷で一番美しい楽器(と私は思っている)。

コンサートは満員のお客さま。先生が自ら作品の解説を交えながら、約一時間の演奏。
ヘンデルやパーセル、ツィポリの組曲、そしてバッハの様々な作品を。
私にはいつも聴き慣れている楽器であるのに、師匠の手にかかると、まるで別の楽器かのようにオルガンが歌い出すから本当にすごい。至福の一時を過ごしました。
沢山感じて思ったことあったけど、ブログに形容不可能。演奏写真を撮るのも忘れた。
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ロレンツォ・ギエルミ氏、来週からコンサートのために来日します。
詳しくはこちらを参考までにリンクさせていただきます。
お近くの方、ぜひお出かけくださいね。

8月27日 大阪いずみホール
9月1日 石巻市 遊楽館 


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by organvita | 2009-08-21 18:05 | 見た弾いたオルガン | Comments(8)

じゃこの運命

山登りに行く前に母と握ったおにぎり。
パニーニもいいけど、やっぱ遠足はおにぎりでしょ。
日本から持ってきてくれた、「ちりめんじゃこ」のふりかけおにぎりあり。
                                   ↓↓↓↓↓
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そのちりめんじゃこおにぎりの、じゃこが一匹、座っていた岩の上に落下。
しばらくして・・・どこから見ていたのか、はたまた匂いを嗅いだのか、
気がついたら一匹のアリが懸命にじゃこを運んでいた。
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コツコツと、しかし着実に運んでいくアリ。じゃことアリのグランドキャニオン登頂。
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更なる難関。じゃこの微妙な頭カーブが引っかかってしまう。しかしまだまだ諦めん。
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おおっと!!ライバル出現!!!!右に左に引っ張り合いの対決!
(どっちが勝ったのかはすでに判断不可能)
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勝利を得てじゃこを手中に納めたものの、突如ジャングルに突入。
我が家までの遥かなる道のりは続く・・・。
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ワタシ、ここまで20分の夏休みの自由研究、忍耐力が尽きて脱落。
日本の大海に生まれた間も無く、漁獲され味付けされ袋に入れられ値段を付けられトランクに入れられ飛行機で地球半周させられイタリアの台所でご飯と塗せられたじゃこが、
ドロミテ山麓のアリの巣に入る瞬間、激写できず。
それにしても、すごい運命を持ったじゃこだな・・・。

ちなみに、私の自由研究の様子を隠し撮り(?)した父のカメラには、私のこんな姿が。
みなさん、こんにちは。ワタシは元気です。
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雄大な自然を前にして、じゃことアリの行方をじっと見つめる私の近くで、
夫は釣りをしていた。ああ、自然って雄大。
次回は餌のミミズを追跡予定。おたのしみに。(ウソ)


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by organvita | 2009-08-21 17:05 | ドロミテの景色 | Comments(4)

ラゴライ湖で釣り

数週間前に制覇した美しいラゴライ湖を両親に見せたくも、あの山道を登らせるのは
大変!・・・と思っていたところ、なんとおらが村住民はもっと奥地まで車で入れる許可書をもらえることがわかり、早速村役場で発行してもらった。
ところが、その「奥地」までの山道が超でこぼこ!マイカーの底が削れてしまわないよう、時には車から降りたりしながら、対向車ゼロの崖っぷち砂利坂道を登ること3~40分。
・・・死ぬかと思った。次買う車はジープだな(笑)。

お陰で、前回のように、急斜面の坂道を延々と歩くことなく、なだらかな森コース
(これでも↓)を歩くこと一時間。
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途中でこんな美味しそうなキノコ群生。誘惑されてはイケマセン・・・。
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咲いている時からドライフラワーの変わったお花発見。
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無人の山小屋では養蜂をしていました。
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そして、ラゴライ湖へ到着~!
前回よりもお天気イマイチでしたが、たまに現れる太陽の光で時々きらめく湖は幻想的。
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湖から流れ出す小川で、釣り個人指導開催中。相変わらず「糸垂らせば食いつく」程に
よく釣れる場所なので、すっかり吉田家の練習場と化していた・・・。魚ちゃんアリガトウ。
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今回釣れたお魚。サルメリーノSalmerinoという名前。
「いわなに似たサケ科の淡水魚」だそうだ。辞書にこうしか載っていなかったから、
同じものは日本には生息していないのかな?
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吉田家父連絡網: コノ サルメリーノ ツッタノ ワタシ。  ウマカッタ。


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by organvita | 2009-08-19 09:01 | ドロミテの景色 | Comments(2)

ポッツァ・ディ・ファッサから 山登り

といっても、この電動車で、ポッツァ市内からサン・ニコロという地区まで登れる。
所要時間約20分。ナマケモノの私たちにはぴったり。
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ここは一般車両進入禁止区間。
徒歩か、この電動車でしか入ってくることはできない。
電動車の終点で迎えてくれたのは、このステキな山小屋。
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ここから更に先へは、徒歩でのみ。
山道を更に40分ほど行くと、滝があり、更に山の尾根を歩けるんだとか。
ナマケモノ軍団の私たちは、今回はこの辺りを散策することに。
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ハイジのおじいさんが出てきそうな山小屋や干草の倉庫が点在している、童話の世界。
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「あ、小屋からペーターが出てきた!」と思ったら、父でした。
(↑ 本当は「ハイジのおじいさん」?)
人の家に侵入してまで、写真ベストショットを狙っております。
(↑ 階段昇っちゃえば?って勧めたのは娘)
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この日は釣り名人の従兄弟イザイヤ君も一緒。
ちなみに、イザイヤ君&夫はこの前日、朝8時~夜7時までほぼぶっ通しで釣りに行き、
あまりに集中&体力消耗しすぎたらしく、二人ともかなり放心状態(笑)。
電動車の途中駅で見つけた小さな教会で、大漁の感謝の祈り(?)。
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教会の素朴な窓からは、夏のドロミテの山々が覗いていました。
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ファッサ渓谷に行ったら、是非ここにも足を伸ばしてみてくださいね☆

その前に、とりあえずクリック☆
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吉田家連絡網: 
ロウゴハ デンドウシャデ セカイリョコウ。 ヨシダケゼンイン ジョウシャセヨ。

ポッツァ ディ ファッサ ←ここでご紹介いただきました。
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by organvita | 2009-08-19 07:06 | ドロミテの景色 | Comments(2)

オルガンの壁画

ファッサ渓谷のポッツァ・ディ・ファッサ村を散策。
色とりどりの鮮やかな家や花が、真っ青な青空に映えて、眼にまぶしい。
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そんな中、ひときわ目立っていたこのホテル。なんと、オルガンの壁画~!!!!
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記念に、夫と連弾してみました。だれか、これを元にウチの壁にも描いて~
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by organvita | 2009-08-09 06:35 | ドロミテの景色 | Comments(11)

ヨーグルトのお皿

おらが谷の、とあるバールで注文できる、いろんなヨーグルトのメニュー。
これはプレーン・ヨーグルト。
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こちらはフルーツをトッピングできるヨーグルト。
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こちらはナッツ類&キャラメルソース載せ。
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・・・と言う風に、素直に見れず、思わず噴出して笑ってしまうのは、
下品な、もしくは想像力豊か過ぎる私たち夫婦だけなんでしょうか・・?

・・・この最後のなんか、リアルよね。(スンマセン)


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by organvita | 2009-08-09 06:07 | ドロミテの生活 | Comments(10)