ヤギの下山

暑かった夏も終わり。
先週から急に秋の気配を感じるようになりました。
この季節、アルプス各地では動物の下山祭が行われます。
おらが谷でも今日、隣村で羊とヤギの下山祭がありました。
ちょっと雨が降る中、のんびり向かったらヤギの行列は終わってた・・汗
街中をヤギと羊が練り歩くんだけど!

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教会前の広場に集められた羊ヤギたち。
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角や首に勲章をつけられてます。
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羊フェチの私にはタマラナイ行事☆☆
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羊ヤギ飼いのイケメンたち。
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街には屋台も立ち並んでいました。
ついついお買い物。
チーズやさん。
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ハムやさん。
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かぼちゃなどの秋の野菜を売るお店。
ほおづきもカワイイ☆
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おめかししたトウモロコシ。
目と鼻はコーヒー豆でした。
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民族衣装に身を包んだ老婦人。
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カールしたお髭がご自慢のパイプをふかすおじいさん。
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民族衣装の安売り屋さん。
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彫刻のデモンストレーションコーナー。
チェーンソーで大胆に掘り出していたのは、たぶんヤギ。
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こっちはお面。
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雨が降ったり止んだりのちょっと肌寒い午後。
涼しい散歩ができました。
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# by organvita | 2017-09-11 07:23 | ドロミテの景色 | Comments(0)

ドロミテ・オルガン週間 2017

8月の末、
今年2回目のオルガンアカデミーを開催しました。
こちらは、おらが村のオルガン協会が主催。
名付けて「ドロミテ・オルガン週間」。
日本からの日本人、ヨーロッパ在住の日本人、スイスからのスイス人と、
この一週間のために、方々から8名の方たちが集まりました。
まずはこのタマネギ教会でのレッスンからスタート。

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レッスンは基本的に、一日一教会一オルガン。
いろんな楽器を弾き分けて、楽器に合わせて曲も変えたり。
他の参加者の曲を聴いて知らなかった曲と出会えたり、
弾いたことのある曲を他の人の演奏で聴いて改めて考えてみたりできるのは、
個人レッスンとはまた違う、こういう講習会の楽しみ方のひとつ。
時々アレックス先生も登場↓↓

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さて、初日早々、山小屋レストランにランチに行きました。
絶対はずせない、ドロミテアカデミーの伝統行事(笑)。
この日も相変わらず満員だったけど、
外のいい席が取れて、緑の風を感じながら気持ちよく食事。


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前菜にハムの盛り合わせ。9人で行ったけど、
このトレイは5人分の盛り合わせ。それでも食べ応え大アリ☆
スライス仕立てのハムは味が新鮮☆
木のまな板みたいなものが、お皿代わりに配られます。

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ハムのあとは郷土料理の盛り合わせを色々取り分けて。
人数が多いとこういう楽しみが倍増ですね☆

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レッスンのあとは、オルガン工房にも見学に。
弾いているだけではなかなか見えてこない、
制作者側の考えや知恵が詰まった工房では、色んな話が尽きませんでした。

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今回はオルガン工房のほかにも、おらが村にある
ピアノ(ファツィオーリが得意先)や弦楽器の共鳴版、
木を直接響かせるスピーカーを制作している楽器工房も訪ねました。
写真を撮り忘れてしまった~!けど、とっても貴重な見学でした。

そのほかにも、
夏の間、毎週やってる、夜20時からのおらが村祭りを散策したり。

手作り品や山のお土産やさん、屋台が出たりします。
夕飯を食べてから谷びとや観光客が続々と集まってきて、
真夜中までこんな調子。

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山の村祭りには絶対欠かせないアコーディオン隊。

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こっちは↓車でひとつ山を越えてオルガンを弾きにいった日。
山越えの頂上で写真タイム。ひとり背中を向けてる人がいますよー☆

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ドロミテの岸壁(これはチベッタ)が迫る教会で、
イタリア歴史楽器を二台試奏しました。

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ほとんどの人がイタリアン歴史楽器初体験。
予習してきた曲を弾いてみて、いろんなことが目からうろこ。
「こういうことかー!」。

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こちらは二台目の小型、でも透き通るような響きのオルガン。
時間がいくらあっても足りないけど、
みんなで弾きあって聴きあって楽しみました。

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オルガンの響きで心を満たした後は、お腹も満たします!!
スパゲッティアイスを前に満面の笑みのイダ。
スパゲッティ風に絞られたバニラアイスに、トマトソース風にイチゴジャムがかかってます。
最高齢77歳でのアカデミー参加者。
去年に引き続き、スイスから4時間かけて車でやってきました!
アカデミーのマスコット的存在のかわいいおばあちゃん。
彼女のパワーと情熱にみんな惹かれます☆

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それから、世界選手権も行われるおらが谷のスキージャンプ台で、
みんなでお決まりのポーズで写真撮影。着地大成功。
みなさん付き合ってくれてありがとう☆
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オルガン週間の、とある一夜。
おらが谷の住民を対象に、アレックスがオルガンについての講義。
オルガンの仕組みや歴史を、実際のパイプやポジティフオルガン、
(夏のヴァカンス返上して夜なべして作った)スライドを使って解説しました。

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アカデミー最終日の夜は、修了演奏会。
入り口では、お友達が日本から送ってくださった鶴の折り紙を
来てくださったお客様に配りました。
Aさん、また使わせていただきました~!

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参加者の皆さん、心のこもった素晴らしい演奏を聴かせてくださいました。
曲や演奏に合わせて、楽器がいろんな表情で答えてくれます。

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最後に拍手をいただきながら修了証書授与式☆
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私の一番年少(6歳)のピアノの生徒ちゃんが、
夜の21時からのコンサートだったにも関わらずパパと聴きにきてくれていて、
一時間のコンサートの間、寝ることもなくずっと聴き入っていた様子で、
コンサート後にも楽器に興味津々。未来のオルガニストになるかなー?!

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教会横のカフェでコンサートの打ち上げ!
なのに、お酒飲みながら、次はどんな曲を勉強するのがいいか、
さっそく真剣に相談し合ってます。素晴らしい光景~。

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さて、待望の最終日。唯一オルガンから開放される山歩きの日。
残念ながら天気予報では数日前から「100%雨」が変わらず。
でも、朝少し太陽が顔を出してた!!ので
向かいの山の頂上にゴンドラを乗り継いで登っちゃいました。
向かう先はあの雲の中。

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時々雲が切れて空が見えた!かと思うと、雲に囲まれたり。
幻想的な風景の中を少しだけ散策。
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遠くのあの雲の向こうまで歩けばステキな湖があるんだけど、
雨に降られたら帰ってこられなくなるので断念。
それが、戻って大正解。このあと雹が降ってきたのでした!
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山を降りて、三匹の子豚ちゃんが出迎えてくれる山小屋へ。
遠くに見えてるのが、おらが村。
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人里ちょっと離れたこの山小屋でランチタイム。
郷土料理をみんなで取り分けながら色々食べました。
そんなことしているうちに、天気予報どおり、
外ではいよいよ本格的なザーザー雨!
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翌日。遠くの山を見ると、なんと雪景色。初雪です!
幸い、翌日にはすぐに溶けちゃったけど。まだ冬になるには急すぎる~!
アカデミー初日はまだ夏日で、「イタリアの山もまだ暑いんですねー」なんて
会話してたのに、最終日には長袖にスカーフ姿。
季節の変わり目を肌で感じる一週間でした。
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アカデミーの終わりと共に、ドロミテの夏もそろそろ終わり。
また来年の夏の再会を楽しみにしています~☆
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# by organvita | 2017-09-06 08:18 | ドロミテ・オルガン・アカデミー | Comments(0)

散歩

夕飯前。気分転換に散歩。

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夏草がぐんぐん伸びてます。

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それを食む羊たち。

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夏も終盤。
あっちもこっちも草を刈る作業で大忙し。
刈られた畑が見渡せます。


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刈って、干して、丸めて、積んで。

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この時期、村のあちこちから響くのは、薪を割る音。
暑い時期に割って干して、今のうちに冬の燃料の準備。
我が家も、大工の大家さんから「乾燥したいい薪があるよ」って
連絡が入ったので、運んでもらいました。
軽トラックで駐車場になだれ込みで入れてもらいます。

歩く場所なし。

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これを2時間くらいかけて、積み上げました、一人で。
あっぱれ私。
毎年恒例一人行事だけど、これ結構いいストレス発散になるの☆

村人、みんな働いてます。

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そして、働かない人(猫)約一名、こちら。
なんなの、この格好とこのまなざし・・・。

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なんか文句あっか?

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このお猫様のお食事袋を買うために、
今日も汗を流して働く私たちであった。

ああ、幸せ。
完。

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# by organvita | 2017-08-25 07:39 | ドロミテの生活 | Comments(0)

コル・ロデッラからサッソルンゴへハイキング Col Rodella - Sasolungo

イタリア全体が猛暑ですが、今年のドロミテは暑いっ!
標高1000Mを超える村々でも日中30度を超しています。
暑い日が、こんなに長く続くのは数年振り。
涼を求めてもっと高いところへいってきました。
隣谷、ファッサ渓谷のカンピテッロ村から出ているこのロープウェイに乗って。

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一気に2400Mまで登ると、眼前に突然開ける見晴らし!
左がセッラ山塊、右がポルドイ山塊。
写真に写ってないですが、更に右側には、氷河が残るマルモラーダが見えます。
ポルドイ(山頂3000m)には何度もロープウェイで登ったことがあるけど、
こっち側から見るのは初めて。絶景です☆☆

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同じ場所で左側を見ると、サッソルンゴ山塊が眼前に!
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360度のパノラマを楽しみながら、
下り坂をぐんぐん降りていきます。楽チン楽チン☆
はじめに降りたということは後で登るんだけどね・・

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歩くこと45分。
次のロープウェイ乗り場が見えてきました。
ここまで車で行くこともできます。
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この三つのオムスビ山、サッソルンゴ山塊の。。。
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あの山小屋目指して、このロープウェイに乗りますーー!
2人立ち乗り。基本的にずっと動いているこのゴンドラ。
乗るときは係員の人が「はい!今!」って言いながら
一人ずつ飛び乗らせてくれる。スリル満点☆☆
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15~20分くらい乗ってたかなー。
眼前の景色が緑から岩肌にどんどん変わってくると、
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巨大な岩擦れ擦れのところを通過!
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歩いて登ってる人も。次回は歩いてみたいなー。
朝早く出発しないとね・・。

この日のハイキング出発地点のコル・ロデッラは、
左上のおムスビ山の、白い山道の頂上。
こうやってみると、45分で結構歩けるもんですね。偉!
帰りはこれを戻った・・上り坂になるし暑いしゴンドラの最終運行時間は迫るし
いい運動になりました・・もっと朝早く行動はじめましょう・・汗

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はるか下から遠くに見えていた岩の間の山小屋に到着!
(ロープウェイで簡単に☆)
あまりに巨大で写真に収めきれなかったのですが、
両脇に巨大な岩がずーんと迫っていて、迫力&圧迫感最高潮。
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静寂の異次元の世界。
それがでも、壁に挟まれてとっても良い残響!
ここでコンサートしたら気持ちいいだろうなー。
岩の向こう側には、南チロル州の有名なシウジ高原が見下ろせます。
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この岸壁はもちろん!登りたいでしょ!!
この時も5~6カップルが登っていました。
しばし私たちも、岩の上にでーんと寝そべって真上を見ながら見学。
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やってまーす!一人は女の子だった☆
一度やってみたいなー。
一足目から岩に張り付いた状態で動けなくなりそうだけど・・・

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山小屋に、冬の様子の写真が飾ってありました。
半端じゃないね、この雪と寒さ。
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1953年にあった山頂でのミサを写した写真。
神父さまも大変だ。
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さて、帰り道。
キィ、キィって声がするので探したら、いたいた~~!!
マーモット!
しかもなんと父母子の3匹まとめてパパラッチ!!
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こっち向いたよー!かわいいいいいいい☆
(我が家のデカイ)猫よりも、一回り大きい感じかな。
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これがマーモットの住処。
こんな景色付きで、高級住宅だねー。
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# by organvita | 2017-08-08 22:55 | ドロミテの景色 | Comments(2)

誕生日祝い

先週、うちのダンナさんが40歳になりました。
オルガンアカデミーが終わった週末の午後、
パパマンマがお祝いに駆けつけました。
休む間もなくとは、まさにこのこと・・・
マンマはお手製の巨大ティラミス持参☆
ろうそく用意してなかったので、
急遽、クリスマスに余ってた蝋燭に銀紙巻いてごまかす。
音符の細長い紙は、いつぞやのカーニバルの時に使ったものの余り(笑)。

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誕生日前日。隣谷に所用で出かけた後、
山小屋レストランで夕飯。前夜祭。
夕飯の支度をしないで済ませるための口実。

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誕生日当日のランチ。
平日だったので、あれちゃんは普通に仕事。
お昼ごはんに好物のラザニアを作っといてあげました。
「アイのラザニア食べるのすごーーーく久しぶり☆」と喜んでます。
普段の手抜き振りが示唆される発言だねえ。。

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誕生日ケーキその1。
イタリアの家庭って手作りケーキを焼く割合が高いです。
特にこういうお祝い事の時は。
誕生日には基本的に、誕生日の人が友達を家に招いて、
お手製ケーキで接待します。

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だけど、私は普段はそんな頻繁にケーキ焼かないので、
この大切なイベントの日にケーキが成功するかどうかは、かなり賭け。
去年同じレシピで作ったレアチーズケーキは、
ゼラチンの扱いを間違えて半雪崩状態で友達に提供しましたが(笑)、
今年はうまく固まったよ~ん!飾りは果物でごまかす。
クックパッドさまありがとう。

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ランチのあと、このケーキとデザートワインをオルガン工房に持参して、
社長ファミリーと一緒に、中庭でお祝いしてもらいました。毎年ほぼ恒例行事。

さて、この日の夜のために、
私はあれちゃんを驚かせる計画を水面下で遂行していたのであった。
夕飯にあれちゃん親友カップルを内緒でご招待☆
本人が仕事でいない間に料理の下準備を済ませて隠し、
「どっか外においしいもの食べにいってお祝いしようかー!」というあれちゃんを、
「家でのんびり適当でいいよ」と冷たく遮断。そして、
夕飯前のシャワーを浴びてる間に彼らに家に侵入してもらい(このタイミングも絶妙)
一気にテーブルセッティングして、風呂上りの人にシャンパンで驚かせました☆
!!大成功!!


前菜の寿司。
寿司に花火って挿していいの?って
イタリア人たちに聞かれたけど(爆)。

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実はこの日体調が良くなかったのに、計画が計画だっただけに
ベットから起き上がって来てくれた優しい友達。
彼らがいつもリクエストする和中華を何品か作りました。

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誕生日ケーキその2。
吉田家伝授?のめちゃくちゃ簡単で美味しい二色ゼリー。
二色に分離しなかったんだけど。。泣
こっちも果物とキャンドルで着飾ってごまかす。

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楽しい誕生日でした。
張り切りすぎた私は、今ちょっと燃え尽き症候群状態です。



おまけ:
ボクは猫草でもしゃぶっとく。。。

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# by organvita | 2017-08-07 22:30 | ドロミテの生活 | Comments(0)